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さようなら ぷくちゃん  2013年12月22日

昨年末、マメとアンズの子、プクちゃんが旅立ちました。里親さんからはすぐに連絡をいただいていたのですが、なかなか気持ちの整理が付けられず、記事がかけませんでした。(記事を書いているのは2014年2月です)
★★里親さんからのメッセージです★★
体調に異変を感じた翌日の突然の出来事でした。
昨日、目の下部分が少し赤くなって、きゅうきゅうと小さな泣き声を出すようになったのですが、通常通り動き回っていました。が、翌朝、突然動かなくなってしまいました。
写真をお送りしますが、まるで生きているような最後の姿です。
苦しむ時間が短かっただけ幸いだったと思っています。
もう少し長く生きてほしかったのですが。。。
★★★★


アンズママさんが、体の小さいままで大きくならない子だったので、なにか弱い遺伝子を受け継いでしまったのではないか・・と、ちょっと考えてしまいました。そうであったら・・・申し訳ないです。
(1歳を待たずに亡くなってしまった兄弟もいましたので・・)
うちの子たちと一緒に2歳の誕生日をお祝いしたかったですが・・・。
里親さんから、ぷくちゃんの写真は何度か送っていただいていたのですが、いつも広いゲージのなかを元気いっぱい動き回っていました。
なかなか動きをとめてくれないので、写真撮るのが難しいとおっしゃってました。
1匹飼いで、愛情を一身に受けて、自由奔放に暮らしていて、ぷくちゃん、、とても幸せだったと思います。女の子らしくプックリふっくらかわいい子でした。
いままで、プクちゃんをかわいがってくださってありがとうございました。

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